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Basser最新号「特集:バスロッド/ひと振りの提案」、よろしくお願いします。

Basser最新号「特集:バスロッド/ひと振りの提案」、よろしくお願いします。

Basser編集部=写真と文
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020[特集]バスロッド
ひと振りの提案


021 手仕事にっぽん
下町ロッド工場
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028  THE TAKE BACK 田辺道場
“バスフィッシング”を求めて
~バスロッドにおけるバランスセッティングの重要性~


036 北 大祐「ショートレングス・コンセプト」と活用術
3


042 深江真一/リアルチョイス
4


046 藤田浩之/フェンウィック×Budd & Joey コラボモデルを語る
5


048 フェンウィック・ゴールデンウイングがフルモデルチェンジ

052 蘇れ、オレのサオ/ガイド交換編
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056 レジン再考察
058 川村光大郎「1本のプロトタイプ」による勝利
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060 アングラーの意志を託されたロッドたち
五十嵐誠のネコリグロッド
奥村哲史のジグヘッドロッド
木村建太のフロッグロッド
中村哲也のビッグベイトロッド
赤羽修弥のジャークベイトロッド
福島健のテキサスリグ&リーダーレスダウンショットロッド
吉田秀雄のディープクランクベイトロッド

074 スピラド・ブラッカートS63 FORTは
「冬の月曜日」に作られる

076 編集部対談:こんなグラスロッドが使ってみたい

080 スピナーベイトロッドについて9人に訊きました

084 編集スタッフが知りたい
ロッドのアレコレ訊いてきました
レツ:今年はパワースピンのムーブメントがくる!!
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ホリベ:時代と「フィネスの定義」が変えてきたフィネススピンとバーサタイルスピンの在り方
ニシ:ソリッドティップチューンってどうなの?


カナザワ:ゲーリー・ルーミスさん謹製ブランクのノースフォークコンポジットとは?
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ササキ:ロッドの“タッチ感”について教わりたい!
アライ:村川さん、6ft8inで統一しているのはなぜ?

100 オカッパリで行こう! 発進! B-TRUE
  エバーグリーンが手掛けるオカッパリブランド

104  Basser Best Buy

106 ファイト、ファイト、コジコジ!

108 ボートバカ一代

109  B級ルアー列伝

109 釣り好き、モノ好き

110 キニナルゲンバ 第37回 オカッパリのメタルジグがキニナル

112 A HARD DAY’S NINJA

118 ストームライダーはここがいい/高橋洋一の場合

120 モノの舞台裏

124 バスマスタークラシックへの知られざる道
JAPAN B.A.S.S. NATIONという夢の懸け橋

126  BASSMASTER ELITE SERIES
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146 今月の読者プレゼント

150 升先生の釣り人環境学

152 山木食堂闇鍋定食

154  THE JAPAN ORIGINAL

156 小森ノート

158  バサー放課後の部室

163  KOTA KIRIYAMAのIf they can do it, I can do it!

164 B情報局

166 バスボートブランド“Bass Cat”が愛される理由。

168 痴虫・松本のチム史

169 旅するロッドプランナー

170 バサー新聞

174 早いモノ勝ち! セール&入荷情報

176 釣りに行くヒマがあったら読む本

176 日釣振ニュース

177 今月のほたるの光

178 編集後記

2016/1/25

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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