サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

Basser編集部=写真と文

とうとつですが、

DSC_1481


青木大介さんです。

ここ数年のこの人の釣りっぷりはハンパじゃないです。

JB TOP50の成績を見てみると……。

★今年の成績

第1戦 3位

第2戦 1位

第3戦 13位

★ここ5年の年間ランキング

2011年 2位(※3戦終了時点)

2010年 2位

2009年 4位

2008年 1位

2007年 5位

猛者ぞろいのTOP50にあって、

この高いところでの安定感、SUGOI!

何がそんなにすごいのか。

ほかの人とは何が違うのか。

青木さんが培ってきたセオリーとテクニックを

凝縮した1冊がコレです。

aoki


『バス釣りがある日突然上手くなる』
青木大介 著
↑内容詳細ものってます。


「ちと語り過ぎで自分の魚が減りそうなくらい」

と青木さんが言う内容は必読ですよ!

(ササキ)



2011/8/1

<< 2011/8 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING