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青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

Basser編集部=写真と文

とうとつですが、

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青木大介さんです。

ここ数年のこの人の釣りっぷりはハンパじゃないです。

JB TOP50の成績を見てみると……。

★今年の成績

第1戦 3位

第2戦 1位

第3戦 13位

★ここ5年の年間ランキング

2011年 2位(※3戦終了時点)

2010年 2位

2009年 4位

2008年 1位

2007年 5位

猛者ぞろいのTOP50にあって、

この高いところでの安定感、SUGOI!

何がそんなにすごいのか。

ほかの人とは何が違うのか。

青木さんが培ってきたセオリーとテクニックを

凝縮した1冊がコレです。

aoki


『バス釣りがある日突然上手くなる』
青木大介 著
↑内容詳細ものってます。


「ちと語り過ぎで自分の魚が減りそうなくらい」

と青木さんが言う内容は必読ですよ!

(ササキ)



2011/8/1

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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