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お勉強会デビュー

お勉強会デビュー

Basser編集部=写真と文
何のどんな職業・職場も日々勉強ですけれど、

独学でおっつかない部分はお勉強会ですよ。

01
一同、いつになく真剣です。

写真中に不在のホリベも写メ撮ってますが真面目に教わってますよ。

02
ちゃんとメモとりながら受講してますな。


03
新人バイトのアブラカワ君。

釣りの腕前(現状のドングリ集団の秩序を乱す怖れ)について聞くと……

「まぁ、誌面を見てた感じ、ササキさんに負けることはないと思いますよw」

と、新人歓迎会の席で酔って本音を漏らしやがったw

ササキ(下戸なのでシラフ)のこめかみがピクピクしてました。

ササキ:得意ルアーはスピナーベイトなどの巻き物
アブラ:得意ルアーはスピナーベイトなどの巻き物

カブってる。思いっきりカブってるよ! キミたちw



しかし、ササキは「あのT.O.」をして

「この子、巻いたらホントに釣るよ」

と言わしめた男(実は)。

これは直接対決が楽しみですよ。



(ホリベ)

※「後輩に釣り負けてはならない」が当編集部の血の掟です。たとえば、テクニック記事などを書いていて、原稿チェックや校正で「ん?」と疑問に思うところがあったとき……、質問してもされても「わかってないなw」と思われるわけですよ、釣れないほうが。その場合、思われるほうが先輩であってはならないわけです。何が何でも、どんな手を使っても。

2011/5/12

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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