サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

クラシックの会場は

クラシックの会場は

Basser編集部=写真と文

バスケなどにも使われるアリーナです。

ご存じの方はご存じのとおり、車で牽引してバスボートごと入場します。

01
この写真は、ちょうどモリゾーさんがステージに登ろうとしているところ。

ステージの後方や天井から吊るされた大型モニター、

ぐるりの電光掲示板にも「MORIZO SHIMIZU」の文字。

そして、大歓声。モリゾーさん、アメリカでも大人気です。

しゃべりで笑いをとれるところも日本といっしょで、ファンに愛されてます。



ちなみに僕、この写真を撮る直前までステージ真正面のカメラマン席にいました。

で、MCが

「○△♪□◎〒☆~ッ! MORIZO SHIMIZU!!」

とコールしたのを聞いてからこの撮影位置へ走ったので

かなりハァハァしてしまいました。



会場には、

小笠原康高カメラマン、斎藤静吾カメラマン、万屋・雨貝健太郎さんもいたので、

腕がない編集部員が写真のバリエーションを増やそうとすると体力勝負になり、

けれどその体力が衰えているという役立たずっぷり。



で、肝心の写真がこの程度……orz

光量が足りないのに、

一脚さえなかったから感度上げ上げだし、

そもそもボディーが古いし、

レンズに手ブレ防止もついてないしで、ひどいもんです。

撮影してるときだけは、「ウエイインショーはやっぱり青空の下が1番でしょ!」

と、思いました。


(ホリベ)

2011/3/3

<< 2011/3 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING