サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

ミーのラブいロッド

ミーのラブいロッド

Basser編集部=写真と文
 
 サッカー、日本勝ちましたね

ワーイ!

浮かれて忘れていましたが、

今日は「ミーのラブいロッド」というタイトルで

ブログを書けという指令が下っておりました。

好きなロッドの条件は、

・名前がかっこいい

・コルクグリップ

・デザインが◎

です。

素材やテーパーの好みは……、イマイチ自分でも把握しかねております。


持っているロッドのなかでもかなり気に入っていた

スペシャリスト(6ft6in、MH、ベイト)は昨年の秋に高滝湖で、

根掛かりを外したときに飛んできたラバージグが直撃して

ポキッ

同じく大好きだったオールスター(6ft6in、L、ベイト)

は、昨年の夏に、

自宅のクーラーの隙間に挟まって

ポキッ

というわけで、ミーのラブいロッドは昨年揃って逝きました

しかし、ここ3ヶ月で3本のロッドを追加したので、

そのなかのどれかを愛することになるような気がします。


(ササキ)

2010/6/15

<< 2010/6 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING