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ラッキー♪

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Basser編集部=写真と文


おっ、今日は珍しくヤマガタもササキもブログを書いているので

ミーも参戦!

数日前のブログでヤマガタが書いていた対決ですが・・・・

んー

んーー

んーーー

はぁ( -д-)ノ

って感じでした

詳しくは今月末号にて。。。


んで、先週の土曜日に、

とある方の取材に行ってきました

詳細は書けませんが、ひさびさ登場のあの方です

やっぱカッコイイわ ε=ε=(;´Д`)

掲載は次号以降の予定です!



そんでもってこの取材、

予想以上に順調に終えたため、

そのまま取材に協力してくださった

沖田“ジャイアン”護さんと利根川へ出撃!!!

「トップで釣りたい!」

「カバーからブチ抜きたい!!」

「テトラの穴撃ちもしたい!!!」


なぁ~んてボクのワガママにイヤな顔せずに(?)付き合ってくれ、

まずはお手本とばかりに・・・・・


okita


サスガです!!!


身体が大きいのでバスが小さく見えますが(苦笑)

ラクショーの40アップ!!!

釣ったのは後ろに見えるテトラです



その後、釣り方のコツを教えてもらいながら

6.5inカットテールのネコリグをチョイチョイやると・・・・・



ko


ボクにも釣れた(・∀・)



たぶん47cmだったかな

いんやぁ~、よく引いた!

その後も1尾釣らしてもらい(これも40アップ)

ホクホク顔で終了


沖田さん、貴重な体験、ありがとうございました!!


今度は「釣らせてもらった」じゃなくて「釣った」って書きたいですな!




さてさて、明日は野尻湖へ取材!

いやぁ、コチラも楽しみです!


(コバケン)

2010/6/8

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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