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いただき物

いただき物

Basser編集部=写真と文
その1

ライターの西さんからアメリカ釣行土産をいただきました。

ストライクキングのまんまハゼワーム「ゴビーゴーン」(と読むのでしょうか)。

2

上下にパーティングされた、背中側が中空ボディーというけっこう凝った作りです。

が、気になるのは

「with coffee sent」

臭いを嗅いでみると、たしかにコーヒー臭がします。

効くのか? というより、マイナスに効いてしまうことがないのか不安です。

ま、

「KVD’s FAVORITES」

なので間違いない! はず……(ホントに使ってるのか?)

使ってみます。西さんありがとうございます。





その2

昼食後に4人でジュージャンして1回で決着

○アマノさん:グー
○コバヤシさん:グー
○ホリベ:グー
●ササキ:チョキ

人は、ジャンケンの「手」に迷うと「チョキ」を出す傾向があるらしいです。

ま、

ササキがやっぱりモッテナイだけとも
1
「早くサイフ出せよ」とコバヤシさん

神保町の裏通りで白昼堂々のカツアゲ

ササキ、ごっそさん

(ホリベ)

2010/5/26

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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