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貴重なご意見ありがとうございます!

貴重なご意見ありがとうございます!

Basser編集部=写真と文


オールスターに呼びたい選手の書き込み、

ありがとうございます!!

バラエティーに富んだ人選、本当に参考になります。

最初のほうに書き込んでいただいた方たちが

こぞって「ハシタク」さんを希望しているのには笑いました。


やっぱり去年のウエイインショーのインパクトが強かったのでしょう!





コンソールに注目! Σ(‘◇’*)エェッ!? 

ハシタク1









ハシタク2

コスプレした女性をケータイで嬉しそうに撮影する橋本“自演乙”卓哉氏





そして……


ハシタク3


涼宮ハルヒのテーマに乗って登場!

ブ━(゜3゜)━ッ!!wwww


ボクは詳しく知らないのですが、

「あ、聞けばオープニングなのかエンディングなのかわかりますよ!」

とヤマガタが嬉しそうに教えてくれた・・・・。

そうだ、キミもソッチ系だったっけ……乙

今年はヤマガタがコスプレで司会をするかも! ブ━(゜3゜)━ッ!!wwww




まっ、昨年以上の盛り上がりになることは間違いナシ!




赤羽さん!

昨年、優勝を決めた1尾を掲げる赤羽修弥さん! カッコええのぅ


まだまだ皆さんのリクエスト受け付け中です!

前のコメント欄多くなりましたので、続きはコチラでどうぞ!


(コバケン)





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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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