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平穏な日々!?

平穏な日々!?

Basser編集部=写真と文

現在、入稿作業真っ只中。

Basser編集部のエース、ヤマガタもモリモリと仕事をしています。

実は彼、次号の付録を丸抱えしていて、テンヤワンヤ (((( ;゚д゚)))

頑張れ、ヤマガタ!

そして、できるなら早く髪を切ってくれ。

先日取材した青木大介君も

「なんかどんどん見た目が・・・・(苦笑)」って言ってたぞ。

ボク的にはヤマガタはボーズ頭が似合うと思うのだが・・・・。



BlogPaint

あと少しで校了を迎える付録の校正に追われるヤマガタ君です。






そんでもって、昨日からボクの横にいるこの方・・・・・


コワイ!

知る人ぞ知る、弊社北海道支社長です!

この人、とにかく声がデカイんです。

そんでもって、釣りの話になると、

身振り手振りを交えて30分くらいマシンガントークです。

うるさくて深刻な電話ができないくらいです。









はい、そこの北海道支社の面々、笑いすぎ。







まぁ、こういうことを書いても笑って許してくれる

懐の深い、ものすごく尊敬できる上司です(フォローフォロー♪)




今晩、北海道へ戻るそうです。やっと静かになります(笑)。


今度、東京に来るときはボクにも生キャラメル買ってきてください!


(コバケン)

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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