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48時間経過。

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Basser編集部=写真と文
昨日はひさびさにお休み。

寝たり起きたり洗濯したりを繰り返しながら「シャナ」の最新刊を読了(某プロはアニメのほうの「声」にやたらハマってるようですが、そっちは理解不能です)。

普通なら1册4~5時間のところまる24時間かかったということは、体力的にかなり限界キてた模様。

で、今日は出社してパチパチ、ポチポチ原稿書きしてます。

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恐れていたような硬化は起こらず、むしろテールのクセが取れたような…。まぁ、それまで狭いビンに押し込んでいたのが、広いバケツに移したことで元に戻ってるだけのような気もします。けれど、ガルプ汁が黒ずんでるのは気のせいではありません。なんかポークのカスが散ってるのも不安な感じです。このあとどうなる!? (ヤマガタ)

2009/2/22

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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