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「うなぎいぬにっき( ・ω・)ノ」の今

「うなぎいぬにっき( ・ω・)ノ」の今

Basser編集部=写真と文
今月号のベイトフィッシュ特集に登場していただいた

大津清彰さんのブログ「うなぎいぬにっき( ・ω・)ノ」
(http://plaza.rakuten.co.jp/TAVGP60CMLJ/ /コータローの愛らしさにヤラれちゃってください。
ストマック調査も参考になること請け合いです)

を見ていたところ

プロフィールが変更されていることに気づきました。



「うさぎとマンガをこよなく愛す、心やさしきバサー。」で……

「現・ストマック調査隊隊長。」(笑)



ちなみに

副隊長:ササキ

平隊員:カナザワ&ヤマガタ

という構成です。



で、大津隊長は、週末のTBC最終戦で7位入賞!

さすが隊長です。



同大会のウイナーは「総長」こと沖田護さん!

秋の利根川にめちゃんこ強いのは相変わらずで

2年連続のA.O.Y.を獲得!!



大津隊長も「沖田プロはちょっと次元が違いますね・・・。(  ̄ω ̄)・・・。」と脱帽。

総長>隊長>副隊長>平

ということで、沖田さんはストマック調査隊総長!? (ヤマガタ)

2008/10/6

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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