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まだまだあった!

まだまだあった!

Basser編集部=写真と文


以前、ブログで僕の机の中はカオス状態だと書きましたが、

またまた出てきました。







お宝!
ジャ~~~ン!!!!

世界のTOこと、大森貴洋さんプロデュースのT.O.JigsⅡです!

大森さんがクラシックで優勝したときのウイニングベイトのひとつ!

カバーを撃つための大森さんのノウハウが詰め込まれたジグです。

たぶん、もう作っていないはずですから、店頭で見つけたら即バイトをオススメします!

あ、あとこのカードは、

ボクが2003年のバスマスタークラシックに

取材へ行ったとき、大森さんにいただいたもの。

もちろん、サイン入り!

この翌年に大森さんクラシックで優勝したんだよなぁ~。




ゴソゴソゴソ……。

むむむ、ラリー・ニクソンのカードも出てきた……。

なんかまだまだ出てきそうなので今日はこのへんで。



あ、そういえば、机の中からでてきたものをプレゼントするって

前に書いたっけ……。


今度ブログでまとめてプレゼントしますね!

(コバケン)



2008/4/15

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5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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