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雪が心配ですが……。

雪が心配ですが……。

Basser編集部=写真と文
a7b96ad3.jpg関東では、週末に降りだした雪がついさっきまで降り続いていました。

完徹で原稿書いてました。
これから取材に出発します。
相羽純一さんのジグ&ポーク・テクニック取材です。

春といえばジグ&ポーク! で大ものゲット!! ということでこのテーマなのですが、
今は真冬。しかも大雪。岡山でもけっこう降ったみたいです。

季節先取りの取材は、受けるほうにとってはかなりキツいものなのですが、
発売時期にタイムリーな記事にすべく、
相羽さんはかなり気合いが入ってます。

大阪フィッシングショーの疲れ、そして雪。
条件はこの冬一番のキツさですが、相羽さんに期待です。

なぜ、春にジグ&ポークなのか。
そして、短時間で1軍ポークを作る裏技とは!?

次号をお楽しみに!!

……ところで、新幹線はちゃんと動いてるんでしょうか……(ヤマガタ)。

2008/2/4

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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