サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

siteB、早春のプリスポーン特集

自然湖、リザーバー、沼。フィールド別春バス解説記事を集めました

サイト・ビー=まとめ

 まだまだ寒さが厳しい時期ですが、だんだんと日照時間が長くなり、春を意識するアングラーも増えてきました。siteBではさまざまなアングラーによる早春の釣りの解説記事を掲載中です!


プリスポーンのバスをねらうには?

ichi_haru_04
自然湖篇:アングラーを惑わすスポーニング期の道標
沼篇:“厳しすぎる”からこそ読める「行動起点」
ダム湖篇:バックウォーターから始まるリザーバーの春

青木大介さんが解説する河口湖の春

dsc_7878
第1回:春に何より大事なのは、釣り人が早くシーズンインすること
第2回:食性に訴えかける釣りをすればOK

山岡計文さんが解説するリザーバーの春バス

256-yamaoka04
第1回:わずかな変化に気づけるかどうか
第2回:プレッシャーでバスをビビらせない釣り方

西村嘉高さんが解説 ワカサギとフナが教えてくれる「ブタバス」の現在地

dsc_2488
第1回:牛久沼の越冬地&バスがシャローに差すタイミングとは
第2回:クルーズ系のブタバスは巻いて獲る


表紙をタップすると試し読みができます hyo1

わき役が輝くすてきなドラマ

ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。
巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。
また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。


 

 

市村直之さんが琵琶湖を舞台にベイトフィッシュパターンを解説。
バスが産卵行動をする春、メインベイトとなるのは? 産卵を終えて消耗した体力を回復させたいバスの動きとリンクするベイトとは?

 

琵琶湖ベイトフィッシュパターン 春編
市村直之 DVD-150分



2018/2/15

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING