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DVD『SERIOUS 8 2016 JB TOP50参戦記 1st & 2nd STAGE編』

今シーズンは青木大介選手とそのライバル選手に密着

Basser編集部=写真と文



SERIOUS 8 2016 JB TOP50参戦記 1st & 2nd STAGE編


2015年度JB TOP50で頂点を極めた男はさらなる高みを目指す。次なる目標は連覇! JBシーズンを戦う青木大介を密着取材したSERIOUSだったが、今回からは各エリアごとに別の選手にも同船した内容でお届けします。 第1戦は四国屈指のリザ―バ―、さめうら湖。もう1名のアングラーは小野俊郎。2人の戦略的方法は見逃せない。第2戦は愛媛県野村ダム。悪条件の大会だったが得意のラン&ガンで攻略できるのか。ここでのもう1名のアングラーは沢村幸弘。経験豊富なスタイルで手堅く攻略して行く。 青木にとっては試練となった四国リザ―バ―2連戦。”耐える”事に徹した青木の戦略に注目して欲しい。


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aokiserious8

2016/8/19

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
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