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『FINAL Ans. of Hook』好評発売中

誰もが悩むフックセレクトの道しるべ!

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フック選びで「結論」を導き出すための一冊


バスフィッシングにおけるフック選びの道しるべとなってくれる1冊。少しでもキャッチ率を上げるためにどんなフックを選べばいい? と誰もが悩むもの。ひと口にルアー用フックと言ってもオフセットフックやマスバリ、ストレートフックなどさまざまなものがあり、さらに同じカテゴリーのフックであっても形状の違いで貫通力や刺さっていく角度が違うものが多くある。このムックでは、フックに対する深い考えとこだわりをもつアングラーが登場。対談記事、フックセッティング実例集、状況別フック選択シミュレーションなどの記事を通して、エキスパートたちのフックへの考え方を余すところなく紹介する。 気になる登場アングラーは青木大介、伊豫部健、内山幸也、川村光大郎、並木敏成、平村尚也、茂手木祥吾(敬称略・50音順)


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お買い求めはお近くの釣具店か、Amazon楽天ブックス ヨドバシ.comにて。

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2016/4/28

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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