サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

内山幸也さんのフロッグ取材に行ってきました!

弊社営業部コヤナカがハウツーを教わりました

siteB担当アライ=まとめ
dsc_7392
皆さんこんにちは。siteB担当のアライです。

昨日は房総半島のリザーバーへ取材へ行ってきました!

今回は内山幸也さんにフロッグを教えてもらおうというテーマです。

内山さんのフロッギングはBasserの誌面やDVDですでに解説してもらったことがありますが、改めてタックルセレクトやアクションのコツなどを教えてもらってきました。

dsc_3012
生徒役はBasser誌面の編集部対決などにも時おり顔を出している弊社営業部のコヤナカ。

dsc_7523
取材の模様はsiteBにて7月1日(日)に公開予定です!

果たしてコヤナカはバスをキャッチできたのか?

乞うご期待!

アライ

◆関連記事
siteB初夏のフロッグ特集

 
表紙をタップすると試し読みができます hyo1

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。


 

霞ヶ浦オカッパリと琵琶湖ボートロケでお届けするフロッグフィッシング・ハウツーDVDの決定版!! フロッグフィッシングの魅力にとりつかれ、フロッグを主体とした琵琶湖のガイドに多くのゲストを迎えているプロアングラー・内山幸也。そのノウハウを余すところなく収録しました。  内容はオカッパリとボートに大きく分かれているが、「フロッグでバンク=岸を撃つ」という共通のテーマがある。オカッパリ編のロケ地は茨城県・霞ヶ浦。ボート編の舞台は滋賀県・琵琶湖。このDVDを観てキャストのコツさえ掴んでしまえば、全国各地のフィールドに応用が利くオーソドックスな内容となっています。

 

内山幸也 バンク・ビート・フロッギン

DVD-75分

  
 

ブランド設立10周年を超えてSTEEZは名実ともに2代目へ。その進化の舞台裏に迫った一冊!

 

Pride of STEEZ

  
 

2018/6/8

<< 2018/6
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING