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Team Megabass USAの勝負シャツをプレゼント! の当選発表

Team Megabass USAの勝負シャツをプレゼント! の当選発表

Basser編集部=写真と文
さっそくいってみたいと思います。

まずはアーロン・マーテンス!
1
さすがの1番人気でした。アメリカでも人気選手ですからね~

当選者は愛知県・近藤広さんです。



続きましてルーク・クラウゼン!
3
B.A.S.S.クラシックとFLWチャンピオンシップの両方を勝っている歴史に残る凄腕です

当選者は兵庫県・藤田明宏さんです。



ラストはクリス・ザルデイン!
2
失礼ながら、日本では現時点では、ほぼ無名に等しい選手ですので、応募くるのかな……、と思っていましたが、来ました! しかもたくさん! ルークに迫る数のハガキが!
クリスは異常なまでの釣り好きで、日本びいきの琵琶湖びいき。面白くてめっちゃナイスガイでした。早く伊豫部建さんとのエリートでの対決が観たいです

当選者は東京都・齋藤まさるさんです。



多数のご応募、ありがとうございました。
アンケートの「今後、開発してほしいタックル」は、間違いなくメガバスの担当者さんに伝えました。

(ホリベ)

2014/2/25

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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