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Team Megabass USAの勝負シャツをプレゼント! の当選発表

Team Megabass USAの勝負シャツをプレゼント! の当選発表

Basser編集部=写真と文
さっそくいってみたいと思います。

まずはアーロン・マーテンス!
1
さすがの1番人気でした。アメリカでも人気選手ですからね~

当選者は愛知県・近藤広さんです。



続きましてルーク・クラウゼン!
3
B.A.S.S.クラシックとFLWチャンピオンシップの両方を勝っている歴史に残る凄腕です

当選者は兵庫県・藤田明宏さんです。



ラストはクリス・ザルデイン!
2
失礼ながら、日本では現時点では、ほぼ無名に等しい選手ですので、応募くるのかな……、と思っていましたが、来ました! しかもたくさん! ルークに迫る数のハガキが!
クリスは異常なまでの釣り好きで、日本びいきの琵琶湖びいき。面白くてめっちゃナイスガイでした。早く伊豫部建さんとのエリートでの対決が観たいです

当選者は東京都・齋藤まさるさんです。



多数のご応募、ありがとうございました。
アンケートの「今後、開発してほしいタックル」は、間違いなくメガバスの担当者さんに伝えました。

(ホリベ)

2014/2/25

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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