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Tシャツコレクション。

Tシャツコレクション。

Basser編集部=写真と文
Tシャツ


格闘技好きのぼくが持っているお気に入りのTシャツ。


このTシャツは格闘技界で「赤いパンツの頑固者」、「孤高の天才」として


有名な田村潔司選手モデル。




ちなみに次にねらっているのは、弊誌で連載をしていたことがある


格闘技解説者高阪剛さんの“世界のTK”Tシャツです。



じつは先月、その高阪さんを利根川でみかけました!


だだ、ぼくはTBCの取材でドタバタしてて、声をかけられず……。



欲しい気持ちは高まるいっぽうです。


(クチイシ)

2008/7/18

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最新号 2018年5月号

大森貴洋B.A.S.S.通算7勝目の舞台裏

 今号では、大森貴洋さんが見事優勝を果たしたB.A.S.S.エリートシリーズの開幕戦を巻頭で詳報しています。
 ビッグウエイトが期待できないフィールド、しかも水温ひと桁台という状況で、なぜ2位に7Lb(約3kg)もの大差をつけて優勝できたのか。
そしてバルサ製のクランクベイトを得意とする大森さんが、ABS製のクランクベイトを使った理由なんだったのでしょうか。
大森さんの精神面や戦略、「神様」リック・クランとの物語など、アメリカ在住ライターの雨貝健太郎さんによる胸が熱くなるレポートは必読です。
 そして特集はスピナーベイト。
ブレードとアーム、スカートの集合体であり、自然界の生物とは似ても似つかないこの不思議なルアーを掘り下げます。
 特集冒頭では、北大祐さんが自身の多用するスピナーベイトを大公開。「その数は無限大」という言葉の意味とは……。
 その他、川村光大郎さんの2kg級バス捕獲劇や、12尾の釣果を記録した津輕辰彦さんの細やかなスピナーベイトローテーション、
そして「スピナーベイトは死んでいない!」と断言する黒須和義さんの琵琶湖スピナーベイティングなど見どころ満載です。
 また、今号ではsiteBとの連動企画として、さまざまなスピナーベイトのスイム動画をすべて公開。
通常スピードとスロー再生による映像で、スイム姿勢やバイブレーションの強さ、ブレードの回転幅やピッチ数まで明らかにします。
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