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バスフィッシング全力投球!

琵琶湖で長谷川耕司さんを取材させてもらいました!

北湖の浚渫跡でダヴィンチ、ジョイクロ、モザイクジグをローテーション!

siteB担当アライ=写真と文
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こんばんは! つり人社siteB担当のアライです。

今日は琵琶湖ガイドの長谷川耕司さんを取材させていただきました!

北湖までボートを走らせた長谷川さんは、ダヴィンチ190、ジョインテッドクロー178、モザイクジグ1/2oz+テンスイをローテーションしながら、浚渫跡の地形変化につくプリの魚をねらいました!

気になる結果は後日siteBにて記事になる予定なのですが、長谷川さんのロッドの使い分けが興味深かったのでひと足先に紹介します。

ダヴィンチ190とジョインテッドクロー178は、どちらもリップレスかつジョイントタイプのビッグベイトですが「ロッドは使い分けが必要」と長谷川さんは言います。

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「ジョイクロは水をかわしながら泳ぐタイプのビッグベイト。ラインをピンと張らずにスローリトリーブするのでスティーズ721HFBウェルズリーという少し張りのある硬めのロッドを使っています。一方、ダヴィンチ190に合わせるのはグラスコンポジットのブラックレーベルプラス721HRB-G。ジョイクロと違って水を噛んでアクションするタイプのルアーなので、しなやかさのあるロッドで巻くほうがいいアクションで泳いでくれます」

ぜひ皆さんも参考にしてください!

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今回の取材の模様は4月26日公開予定! どうぞよろしくお願いします!

アライ

 
 
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2018/4/11

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