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『Finesse Fishing with Gary Family』 登場アングラーの紹介

15人のゲーリーファミリーに加えて、スペシャルゲストも登場

Basser編集部=写真と文

Finesse Fishing with Gary Family(ゲーリーファミリーと学ぶ8つのリグ)では17名のアングラーに解説をしてもらっています。

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ゲーリー・ヤマモトさん、河辺裕和さんら15名のゲーリーファミリーにくわえ、2名のスペシャルゲストに登場してもらっています。

そのふたりはここ2年、JB TOP50などのトーナメントで勝ち星を量産中の五十嵐誠さんと北大祐さん。

ウイニングルアーにゲーリーが絡んでいたこともあり特別出演をお願いした次第です。

17名のゲーリー愛に満ちたソフトベイトトーク、必読です!

なお、五十嵐さんと北さんについて、スペシャルゲストの表記はありますがゲーリーファミリーと混同しやすいレイアウトになり、誤解を招きましたことをお詫び申し上げます。

2017/1/30

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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