サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

Basser11月号の特集はパドルテール

Basser11月号の特集はパドルテール

Basser編集部=写真と文
この3連休は気持ちのよい秋晴れ。

お出かけ日和の釣り日和ですね。

その3連休を前にBasser11月号もようやくフィニッシュ。

特集は……パドルテールワーム。



eps























ぜひ、秋の夜長に再考してみてください



ベテランのバスアングラーなら「懐かしいアレね……」と思うことでしょう。

若いバスアングラーなら「最近出てきているアレね……」と思うことでしょう。

また一部には「昔も今も変わらず使い続けているアレね……」という人もいるでしょう。

表紙は江口俊介さん。若手ながら深いパドル愛を語っていただいています。

ここ最近、再び市場にパドルテールが少しずつ増えてきていて

しかも開発者はことごとく若手なんですね。

ですから実釣は開発に携わった若手アングラーを中心に取材しております。

そして90年代に一大ブームになったパドルテールにまつわる秘話などは

当然ベテランアングラーたちからたっぷりと話をうかがっております。

まさにパドルテール温故知新、パドルテール再考。

「もう10年以上リグっていません」というアナタも

「生まれてこのかた1度もリグっていません」というアナタも

ぜひ読んでいただきたい興味深い特集となりました!

発売は9月26日。詳しいコンテンツはのちほどアップいたします。

(アマノ)





2013/9/22

<< 2013/9 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING