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Basser No.209(2010年3月号)

Basser No.209(2010年3月号)

Basser編集部=写真と文
「鉄板」

メタルジグ、メタルバイブ、テールスピンジグ、アイスジグ……

間もなく店頭に並びます次号は、

低水温期のラストリゾート的ルアーが主役です。
2



自分が担当した記事に登場する物だけサラリと

3
ホプキンス・ショーティー
「ド」が付く定番。トップでいうとオリザラ的メタルジグ。持ってますよね?

4
カストマスター
こちらも定番…のはずだけど、あまり売ってるのを見かけませんね。カッコえぇ見た目のまんまのシャープなアクション

5
メタルワサビー
No.208の河口湖取材で青木大介さんがバンバン釣っていたのがコレ。まぁ~とにかく誰に聞いても評価が高いメタルジグ

6
ディンプ
超ヒラッヒラしながらフォールするタイプ。コレと同じアクションをするアメモノはちょっと知りません。見た目オーソドックスですがオリジナリティー高し

9
プロトタイプスプーン
このデザインでどこのメーカーの試作品かわかりますよね? スプーンも「波打つ鉄板」だ!ということで話を聞きました

8
AR-3Dジグ
アイスジグにカテゴライズされるルアー。バーチカルに落とし込んでチョンチョンすると、横に8の字を描きながら上下にピョンピョン

7
バイメタルスピン・アシストシアラー・バスモデル
ブレードの後ろまでなが~く延長されたアシストフックが低水温期のショートバイトも高確率で絡め取ります。名前もなが~い

1
サスケブレードJr.8g
……今日の昼休み、会社の近所の釣具店に買い占めに走りたいと思います

(ヤマガタ)

2010/1/22

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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