サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

12-13ページの撮影風景(初日ウエイイン終了直後)

12-13ページの撮影風景(初日ウエイイン終了直後)

Basser編集部=写真と文

は~い、皆さん、ツルサキさんのカメラ見てくださ~い。

1

幸二さんと関和さん、撮影中に撮影しないでくださ~い。

田辺さんと修弥さん、関和さんに気をとられないでくださ~い。

山木さん、小野さんの肩がそんなにこってるんですか~?

それと、この写真は見開き(2ページ)で使う予定なので

菊元さんと修弥さん、沢村さんと川口さん……は、まだいいとして……、


最前列で思いっきり愛し合ってるモリゾーさんと秀雄さん!


ひさしぶりに会えて嬉しいのはわかりますけど離れてくださ~い。

誌面で身切れしますよ~?

モリゾーさん「オレはイヤがっとんのに秀雄がからんでくるんやもん!」

って、言うわりに嬉しそうじゃないですか。

ほ~い、皆さん、ツルサキさんのカメラ見てくださ~い。



という感じでなかなか収拾がつかないのですが、

ツルサキさんがシャッターを切る瞬間だけビッとしてちゃんと写ってるのは

ある意味、プロなんでしょう。そういうことにしておきましょう。

03
あの状態からシャッターを切る瞬間だけこうなるからさすがです(とくに最前列ど真ん中のおふたり)。身切れしないように修弥さんが直立不動になってるのと、写メをいじってた関和さんが田辺さんと修弥さんの後ろに隠れてるのがやや気になりますけど

誌面では超ガチバトルなオールスターですが、

それは朝の集合から競技終了(帰着時間)までのことで

会場では基本、皆さん和気藹々としてるんですよ。

この雰囲気は他競技のオールスター大会にも通じるところがあると思います。

(ホリベ)

2010/11/26

<< 2010/11 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

おすすめ記事

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING