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KO!

KO!

Basser編集部=写真と文


深夜から朝方まで続いた入稿作業がようやくすべて終了。

やりきった男。
精根尽きたササキ……。


26日発売の号を今日まで入稿作業していました。

えっと……印刷や出版業の方は、

かなり驚異的なスケジュールというのがわかると思います。

あぁ、恐ろしや恐ろしや……(((( ;゚д゚)))


次号こそはゆとりを持った入稿を心がけます。

ということで関係者の皆さん、怒らずにスマイルスマイル! ←ぶっ飛ばされそう(゚皿゚メ)


今後ともよろしくお願いします!


ふわぁ、眠い…………寝ようかなzzzzz













お、おっと (゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

今日はお昼から関和学さんが来るんだっけ!!

 

寝てなんかいられない。



なんの打ち合わせかって?

それは秘密です。

関和さんが来たら、またブログ更新しますね!


(コバケン)

2008/3/21

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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オンライン書店Fujisan.co.jp

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