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Basser編集部員の日常。

Basser編集部員の日常。

Basser編集部=写真と文
 
ササキの場合 

4月8日21:00~4月9日
状況●締め切り前で原稿に追われている

昨晩21:00 会社の近くの銭湯で湯上りにスポーツ新聞を読んでいる姿を
      ヤマガタ先輩に発見される。


  26:00 「漫喫で4時間ほど寝てきます」と言い会社最寄の漫画喫茶へ。


  27:00 『黄昏流星群』を3巻ほど読んで就寝。アラームを6:30にセット。


今日10:00  やべっ! と寝坊。定刻より3時間早く仕事を始める予定が……。
      莫大な延長料金もとられ、ダブルパンチ。


  12:00 原稿を進めるも、そろそろお腹が減ってくる。


  13:00 編集長、ヤマガタ先輩とトンカツ屋へ。上司ふたりが「ロース」
     (750円)を注文するなか、ひとりだけ「ヒレ」(800円)を頼む。
      こういう場合は自分も「ロース」にするべきなのか……。
      悩むがやっぱり「ヒレ」食べたい。

  16:00  エレキ用バッテリーの充電を頼まれる。
      プラスとマイナスの色がわからなくなり、
      間違えたら感電するんじゃないかと心配になる。
      1回間違えたけど痺れたりはしなかった。

  20:00  編集長に原稿をチェックしてもらう。「書き直し」が怖くて生きた
      心地がしない。

  22:00  集中力がなくなりブログを書く(今)。明日の7:00に予約投稿。 

こんなんですが、今月もがんばって『Basser』作ってます。

よろしくおねがいします。

(ササキ)    

2009/4/12

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つり人社の刊行物
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第3戦 奈良県 七色貯水池 第4戦 福島県 北浦 TOP50のラストファイト! 青木が得意とするフィールド2連戦を完全収録。 日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」に参戦する青木大介に全試合完全密着する本…
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最新号 2019年2月号

第10回オカッパリオールスタークラシック
ザ・キャノンボール/四国の四人編

前号のBasser Allstar Classicに続き、今号ではスターたちの「オカッパリ」バトルを特集!
  10回目の開催を数える今回の舞台は、なんと四国四県!
  折金一樹さん、北大祐さん、早野剛史さん、藤田京弥さんら2018年に輝きを放った、いま大注目のアングラーたちがお遍路道を駆け巡ります。

4名全員が旧吉野川以外のフィールドでオカッパリをするのは初めて。
これまで見たこともなかった釣り場がほとんどを占めるなか、たった2日間下見をしただけで、四国各地で引き寄せ合うように出会う選手たち。
このメンバーがガチでエリアを見極めるとこうなるのか……。

ボートを降りてもトッププロ半端ないって!
  テクニックも、釣果も、節目の第10回大会にふさわしい素晴らしいものに内容になっています。

「米国ツアー最前線」では、前号に引き続き雨貝健太郎さんが激動のアメリカトーナメントシーンを詳報。 B.A.S.S.からの移籍を決意した選手、そして招待を蹴って残留した選手へのインタビューから競技フォーマットまで、 26ページの大ボリュームでお届けします!
  年末年始にゆっくりできる人にも、できない人にも、とにかく読み応え充分の一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

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