サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

6月におすすめな釣り

6月におすすめな釣り

Basser編集部=写真と文

 2年前の6月を思い出してみる……

ちょうどそのころ取材をしたのがこの号!

img-601161958-0001

2009年8月号/No.212

「復権!真夏のポッパー」です。

記事に出てくるキーワードをあげてみると……

「臆せず、タイトに撃つ」(ガウラクラフト青芳智広さん&矢木政文さん)

「6月以降のマッディーフィールド攻略にトップウォーターは欠かせない。
なかでもポッパーは、産卵のダメージから回復傾向にあるバスをもっとも効率よく釣れるルアー」
(鈴木美津男さん)

「表層の水温が20℃を超えてからがトップの本番」(並木敏成さん)

などなど。

もうそろそろ全国各地でアフターのバスがモリモリ出てくる時期のはず。

通勤中に読み返し、「これだ!」とワクワクしてしまいました。

この号に限らず、バックナンバーには週末のヒントがたくさんある気がします。

興味がある人はこちらからどうぞ!
(ポッパー号は売り切れです。スミマセン!)

(ササキ)

2011/6/3

<< 2011/6 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING