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食用ガエルのショックン。

食用ガエルのショックン。

Basser編集部=写真と文
ご長寿連載「オカッパリで行こう!」で、関和さんがついに(笑)。

kaeru
今まで釣らなかったのが不思議。笑わせてもらいました(すみません)。



が、笑ったバチが当たったのか、

昨日の北浦釣行で、今年5匹目を釣ってしまいました。

ワンシーズンで5匹は自己新です。



スピニングタックルの使用頻度がどんどん減って

左から読んでも右から読んでも

カバーバカ

になるに従ってカエルの釣果も増加傾向。



ということで、ライトリグもバランスよく使っていこうかな、と。

思っていたのですが、その矢先にやっぱり釣ってしまいました。



禁煙は4日目をクリアして順調に続いておりますが、

どうやら禁煙はできても嫌煙家にはなれそうもありません。

山形の実家が喫茶店で、

0歳児のころからその店内で育ち、タバコの薫りに慣れ親しんできた僕です(●歳で初めて吸ったマイセン10mgが最初から美味しいと感じました)。

喫煙歴は10年ちょいですが、喫副流煙歴(?)は30年!

嫌いになれるはずもありません。

禁煙しつつも、この先ずっと愛煙家という

非常に危うい禁煙生活が続きます。(ヤマガタ)

2008/8/29

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最新号 2018年6月号

[特集]カバーネコリグ―THE JUNGLE CRAWLER―

 最高峰のトーナメントの場でもたびたびウイニングルアーになるなど、近年カバーに潜むバスを脅かし続けている「カバーネコリグ」を特集。
 巻頭では折金一樹さんが笹川湖に挑みます。3.5~9inという幅広いワームサイズを使い分け次々バスをキャッチ。
バスのコンディションとフィールド状況に応じたルアーローテンションが、ネコリグ用ルアーのサイズ選択の悩みを解消してくれます。
 また、「カバーネコリグ道場」では、川村光大郎さんが編集部員を生徒に招き、
自身が世に広めたスナッグレスネコリグの使いこなし術を徹底解説。
「ネコリグが釣れる理由は『強いのに、弱いから』」という理論に基づき、
川村さんの解説どおりの状況に合った攻めを展開できれば、
その名のとおりカバーのバスを「根こそぎ」つることができるはずです。
 また、今号は国内外のトーナメント情報も充実しています。
 JBTOP50では、早野剛史さんが勝利した開幕戦を詳報。試合の結果やテクニックだけでなく、
早野さんが人生をかけて決断した河口湖から霞ヶ浦への移住と武者修行など、
勝敗を決定づけた知られざるドラマに注目です。
 バスマスタークラシックでは、ジョーダン・リーが2連覇という偉業を達成しました
。アメリカで長年トーナメントの最前線を取材してきた雨貝健太郎さんをして
「30年にひとりの天才」と言わしめるスーパールーキーの強さの秘密に迫ります。
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