サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

Basser編集部=写真と文

とうとつですが、

DSC_1481


青木大介さんです。

ここ数年のこの人の釣りっぷりはハンパじゃないです。

JB TOP50の成績を見てみると……。

★今年の成績

第1戦 3位

第2戦 1位

第3戦 13位

★ここ5年の年間ランキング

2011年 2位(※3戦終了時点)

2010年 2位

2009年 4位

2008年 1位

2007年 5位

猛者ぞろいのTOP50にあって、

この高いところでの安定感、SUGOI!

何がそんなにすごいのか。

ほかの人とは何が違うのか。

青木さんが培ってきたセオリーとテクニックを

凝縮した1冊がコレです。

aoki


『バス釣りがある日突然上手くなる』
青木大介 著
↑内容詳細ものってます。


「ちと語り過ぎで自分の魚が減りそうなくらい」

と青木さんが言う内容は必読ですよ!

(ササキ)



2011/8/1

<< 2011/8 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING