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バスフィッシング全力投球!

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

青木大介さんのテクニックとセオリーを凝縮!

Basser編集部=写真と文

とうとつですが、

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青木大介さんです。

ここ数年のこの人の釣りっぷりはハンパじゃないです。

JB TOP50の成績を見てみると……。

★今年の成績

第1戦 3位

第2戦 1位

第3戦 13位

★ここ5年の年間ランキング

2011年 2位(※3戦終了時点)

2010年 2位

2009年 4位

2008年 1位

2007年 5位

猛者ぞろいのTOP50にあって、

この高いところでの安定感、SUGOI!

何がそんなにすごいのか。

ほかの人とは何が違うのか。

青木さんが培ってきたセオリーとテクニックを

凝縮した1冊がコレです。

aoki


『バス釣りがある日突然上手くなる』
青木大介 著
↑内容詳細ものってます。


「ちと語り過ぎで自分の魚が減りそうなくらい」

と青木さんが言う内容は必読ですよ!

(ササキ)



2011/8/1

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最新号 2019年10月号

【今月の研究テーマ】
虫・カエル・ネズミ

小動物ルアーの使いこなしがわかる1冊です。バスフィッシングの多様化により近年ますます存在感を増してきこれらのルアーですが、そのサイズ感や、表層付近をメインステージとする特性上、使い方や出しどころによっては思うような釣果を得られないことも少なくありません。しかし、今号の記事を読んで実践すれば、これらのルアーが「釣れる」ことを体験、実感できるでしょう。
たとえば、浮く虫ルアーと沈む虫ルアーはどのように使い分ければいいのか。その判断を正確に行なうための理論とバスの観察の仕方が、大塚高志さんの記事読めばわかります。
「野良ネズミとフロッグの違いと使い方は?」
「虫ルアーの有効な使い方ってサイト以外にあるの?」
「フッキングやバイト率を上げるための秘密やチューン方法はある?」
「小動物ルアーって具体的にどんなのが売ってるの?」
こんな疑問をもつ方も、必ず手に取りたい内容となっています。
また、アメリカ在住のトーナメントウォッチャー・雨貝健太郎さんによるBPTとB.A.S.S.のレポートが読めるのも『Basser』だけ。とくに今号では、日本人選手がボーターとして9名エントリーしている注目のセントラルオープン第3戦の模様を16ページの大ボリュームで詳報。
青木大介さんが4位入賞を果たすきっかけとなったプラクティスでの気づきと試合中のアジャスト。そしてランキング暫定1位でこの試合を迎えた伊藤巧さんの苦悩と葛藤が、本人のインタビューも交えてレポートされています。
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