サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

電話の相手は誰でSHOW?

電話の相手は誰でSHOW?

Basser編集部=写真と文
ほっほう?
ebi
電話のお相手はエギング挑戦2回目にして11パイ釣ったそうな。

ハードジャークしても逝かない「剛手首」をお持ちだそうな。

12月のW.B.S.戦をジャーキングで勝ったことがあるそうな。

そういえば僕この前、消防隊員の友だちと飲んできました。



誰かは存じませんが、編集長にエギング勝負を吹っ掛けられております。



エギング経験がそんなにないのは編集長もいっしょです。

ビニール袋とイカを間違えたこともあります。

ハラを抱えて笑ったら、

ラッキョウでイイダコでも釣ってろ! とサオを取り上げられました。

さんざんです。口は災いの元。

ん! と口をつぐんで笑いを堪えるべきでした。



問題です。電話のお相手は誰でしょうか? はい、タテ読みしてくださいな~っと。(ヤマガタ)

2008/12/15

<< 2008/12 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING