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雪が心配ですが……。

雪が心配ですが……。

Basser編集部=写真と文
a7b96ad3.jpg関東では、週末に降りだした雪がついさっきまで降り続いていました。

完徹で原稿書いてました。
これから取材に出発します。
相羽純一さんのジグ&ポーク・テクニック取材です。

春といえばジグ&ポーク! で大ものゲット!! ということでこのテーマなのですが、
今は真冬。しかも大雪。岡山でもけっこう降ったみたいです。

季節先取りの取材は、受けるほうにとってはかなりキツいものなのですが、
発売時期にタイムリーな記事にすべく、
相羽さんはかなり気合いが入ってます。

大阪フィッシングショーの疲れ、そして雪。
条件はこの冬一番のキツさですが、相羽さんに期待です。

なぜ、春にジグ&ポークなのか。
そして、短時間で1軍ポークを作る裏技とは!?

次号をお楽しみに!!

……ところで、新幹線はちゃんと動いてるんでしょうか……(ヤマガタ)。

2008/2/4

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最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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