サイト・ビー by Basser
バスフィッシング全力投球!

防水・耐衝撃コンパクトデジカメ、差し上げます。

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Basser編集部=写真と文
当ブログをご覧になっていただきましてありがとうございます。

禁煙やら芋煮やらで釣りネタに乏しい感じですが、

そういうマトモなのはほかの編集部員に任せる方向で。





それから「なぜW.B.S.の平本直仁さんが『逃げちゃダメ』なの?」という質問をいただきました。





 …… 平本さんのブログ(http://plaza.rakuten.co.jp/nevergiveup)をご覧ください。

霞ヶ浦ネタや、

たぶんまだどの媒体でも未発表のフェンウィック(プロトタイプのテスト状況)ネタなど

誤)釣りネタ中心のいたって真面目なブログです(「ロゴ」を除いては ← これが答え)。



正)釣りにはいたって真面目で、今日から家族を泣かせている人のブログです。




で、本題です。

「e-つり人.jp」で9月10日(水)まで、フォトコンテストの作品を募集中です。

「夏の釣り」をテーマにドシドシご応募ください。



エントリーが多少手間かもしれませんが、ただでデジカメゲットのチャンスです。

賞の選考は、ホームページをご覧の皆様の投票によりますので、

変に技巧に凝るより、釣り人の琴線に触れるものや

おもしろ系が有効かと思われます。

個人的には「釣り場で見かけたキレイな水着のお姉さん」とかグっときますが

盗撮はNGということで(盗撮じゃなきゃOK。期待してます)。

編集部員も参加してますけど、まぁ、素人に毛が生えた程度です。

津留崎健カメラマンとかはエントリーしませんのでご安心くださいませ。(ヤマガタ)

oly

2008/9/3

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つり人社の刊行物
Final Finesse ーファイナルフィネスー
Final Finesse ーファイナルフィネスー 本体3,800円+税 DVD-155分
2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…
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2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…

最新号 2019年7月号

……そしてNewプロダクトに至る

 今号では、各アングラーが培ってきたバスフィッシング理論やルアー遍歴を辿り、それが現在の釣りやプロダクトにどう反映されているかを特集しました。
 巻頭では、ケイテックの2代目社長である馬路久史さんが、先代・林圭一さんからモノ作りの精神とともにバトンタッチを受けた「フレックスチャンク」の開発舞台裏を紹介。
 並木敏成さんは、これまで使い込んできたジャークベイトの数々と、阿修羅シリーズに込めたねらいを語ってくれます。
 また、現代のハネモノブームとそれを牽引するルアーはどのようにして生まれたのかを、江口俊介さんと川島勉さんの証言から紐解きます。
 そして、川村光大郎さんはこれまでのスピナーベイト遍歴と、「釣れるスピナーベイトの条件」を解説してくれます。
 さらに、赤羽修弥さんのバスフィッシングにおけるフロッグとの関わり方の歴史や、H-1グランプリウィナーの松村浩邦さんによる新旧クランクベイトの使い分けなど、今後のルアー選びに新たな視点をもたらす記事が盛りだくさんです。
 アメリカのトーナメント情報も充実しています。リミット無制限というBPTフォーマットにおける勝つための戦術分析や、日本人選手が目覚ましい活躍を見せるB.A.S.S.セントラルオープンのレポート。そして2戦連続でシングルフィニッシュを果たし、暫定年間ランキングを首位とした伊藤巧さんへのインタビューなども見逃せません。


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オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国一律で税込100円! 印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
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