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関東は絶好の釣り日和ナリ

関東は絶好の釣り日和ナリ

Basser編集部=写真と文

東京は朝からスカッと晴れたいい天気です。

風もなく、絶好の釣り日和。

バスも春を感じて活発に動き始めているでしょう。

しかし、このブログを書いているということは、

釣りには行っていないということです。

そうです。出社してます。

原稿溜まってます。

先日の並木さん取材、アメリカの深江さんのインタビューetc……。

山のように溜まってます。





む、むなしい……。

でも、このブログを読んでいるというヒトも

なんらかの理由で釣りに行っていないのでしょう。


はぁ、もったいない……。

週末、こんないい天気になることってそうそうないと思います。

はぁ、釣り行きてぇ~~。





ちなみに、本日、ヤマガタは霞ヶ浦に浮かんでいます。

釣れているかな……。

あ、ヤマガタももちろん取材。

自分がサオを振ることはないでしょう。

ポカポカ陽気のなか、取材するヒトの釣りを指をくわえて見ているのでしょう。

それはそれでツライな……。


さ、仕事しよ。


ぐーぴたっ
最近のマイブーム、「ぐーぴたっ」

メタボ気味なので、小腹が減ったときにコレをかじって気を紛らわしています。

体重が気になるアナタ、ウマイし、オススメですよ。


(コバケン)

2008/3/8

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最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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