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関東はもう春ですね~。

関東はもう春ですね~。

Basser編集部=写真と文
昨日、霞ヶ浦水系の初バスを釣りました。

その2日前には関和学さんの「オカッパリで行こう!」を

やはり霞ヶ浦で取材して見事に成功。

ヒットルアーは、H2(4.8in)の14gテキサスリグでした。



釣れ方はどちらもとても春らしく、型もよかったです。

バスがエサを食べたがっていたり、

スポーニングが近いせいか微妙にイラだってたりするのを感じます。

標準からやや大きめサイズのルアーが効きだしましたし、

釣れる時間帯もずいぶん広がってきました。



ここ数日の霞ヶ浦は、

「越冬場」で「冬の釣り(ルアーセレクトや操作方法)」をすると
小・中型が比較的安定して釣れ、

「春っぽい場所」で「春の釣り」をすると中型以上がポンと出る感じ。

後者を選べば、今月号で沖田護さんが釣ったような超大型も期待できそうです。

反対に、「越冬場」で「春の釣り」とか、「春っぽい場所」で「冬の釣り」とか、

完全にハイシーズンの釣りとかをやるとデコ率が高いようです。



手前味噌ですが、今月号の「中層特集」は、かなり使えるネタが満載です。

僕自身も思いっきり参考にしてます(このブログも)。(ヤマガタ)

2009/3/8

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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