サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

週末は……。

週末は……。

Basser編集部=写真と文

今月号も無事校了。

週末はどこに行こう? とワクワクしています。

そんなとき、姉妹誌「つり人」のブログをチェックしていると……。

西伊豆・雲見でマダイ爆釣中!

というニュースが。

雲見といえばスキューバダイビングで何度も訪れた海で、

かなり馴染みの場所。

それを見て「海もいいなぁ」と思ったワケです。

さっそく、自宅で海釣り道具を整理すると、

大量のウキが!(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
ウキ

高校生のとき愛媛にいた僕は、堤防や磯で釣る

チヌ(クロダイ)やグレ(メジナ)にのめりこんでいて、

ルアーを買い揃える感覚でウキを集めていたんです。



よく覚えてないですが、ひとつ1000円くらいで、

なかには3000円以上の品物も。

ルアーと同じように、「ウッドだから浮力が~」とか、

「視認性が高いチャートカラーで~」

といろんなウンチクがあり、

ついいろいろ買ってしまうのでした。


でも、ルアーと同じで、ほとんどが道具箱の肥やし状態。

せっかく、5年ぶりに引っぱり出したんだから、

使いに行こうかな。

と、いうわけで、

週末は海にでも行ってきます。

(ササキ)

コレが1番のお気に入り。
ウキ2

2008/2/21

<< 2008/2 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29

おすすめ記事

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING