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週末の早朝は……

週末の早朝は……

Basser編集部=写真と文
ササキです

釣り、行きたい……

けれどまだまだまだまだまだまだまだ原稿が残っているため、

週末も仕事しないと、

「もう来なくていい」と言われそうなので、行けそうにないです。

が、そーいえば

赤坂見附の「弁慶フィッシングクラブ」は週末だけ早朝営業やってたような!

5時半に起きて、20分で弁慶堀に到着して、

6時から3時間45分バス釣りしても10時に出社できる

という素晴らしさ。

バス臭い手で出社してみたいもんです。

問題は起きれるかどうかだけ。

実はここ2ヶ月で、何度も「早朝弁慶」を計画しましたが、

例外なく睡眠欲に負けてます。

もし、起きれて

もし、バイトがあって

もし、バラさなければ

釣果をアップします

「とっておきのネタ」と振られていたにもかかわらず、

思いっきり普通でごめんなさい。

(ササキ)

2010/6/11

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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