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超・釣りしたい、帰りたい。

超・釣りしたい、帰りたい。

Basser編集部=写真と文
月刊誌の編集が終わったばかりで、

例月ならぐっで~と1日休み(昨日)

残る1日は、さぁ釣るゼ!(今日)

という土日を過すところなのですが、

次々号の進行はもうすでにかなりヤバいのです。

決めたペースを何がなんでも死ぬ気で守らないと、

絶対にいろいろなことが終わらなくなり、

いろいろなことが終わってしまいます。

なので、決めたノルマが未達の本日は、ひとり寂しくお泊まり原稿です。

自宅と会社を往復する2時間が惜しい。

その分、プラス2.5時間寝たい。

もう眠い。コンタクトも外したい。

なので寝ます。お休みなさい。

ちゃんと起きたらここでご報告を。

う”ッあ”~、今日は釣りしたかった! そして帰りたいッ!!(ヤマガタ)

2009/2/22

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最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
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