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超・釣りしたい、帰りたい。

超・釣りしたい、帰りたい。

Basser編集部=写真と文
月刊誌の編集が終わったばかりで、

例月ならぐっで~と1日休み(昨日)

残る1日は、さぁ釣るゼ!(今日)

という土日を過すところなのですが、

次々号の進行はもうすでにかなりヤバいのです。

決めたペースを何がなんでも死ぬ気で守らないと、

絶対にいろいろなことが終わらなくなり、

いろいろなことが終わってしまいます。

なので、決めたノルマが未達の本日は、ひとり寂しくお泊まり原稿です。

自宅と会社を往復する2時間が惜しい。

その分、プラス2.5時間寝たい。

もう眠い。コンタクトも外したい。

なので寝ます。お休みなさい。

ちゃんと起きたらここでご報告を。

う”ッあ”~、今日は釣りしたかった! そして帰りたいッ!!(ヤマガタ)

2009/2/22

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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