サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

職場復帰しました。

職場復帰しました。

Basser編集部=写真と文

 ササキです。

 通っている大学の期末試験勉強に専念するため、

 2ヵ月近く編集部から逃げ出しておりましたが、

 先週末より職場復帰しました。

 試験の結果はまだ出ていませんが、

 ちょっと不安な授業に関しては、

 教授のところへ『Basser』を持っていって言い訳するという

 磐石の布陣で挑みました。

 たぶん大丈夫でしょう。

 ところで、

 昨日から花粉の気配を感じるのは僕だけでしょうか?

 鼻がヒクヒク、ノドがムズムズするんですが……。

 風邪 or 勘違いであることを祈ります!

  

2009/2/10

<< 2009/2 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING