サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

耳の錯覚……

耳の錯覚……

Basser編集部=写真と文
 
14:00、入稿作業が山を超えたため、昼食へ。

朝4時に牛丼を食べて以来の食事。

ウマーッとたいらげたあとは喫茶店へ。

次号の打ち合わせなどしたいのだが、

隣の席のサラリーマン風の会話が気になって仕方ない。

「いやぁ、そこはザラ紙でさ……」

ポップ出してさ……」

「○○印刷でトレースして……」

太字部分でちらちら振り返る3人(編集長、ヤマガタ先輩、ササキ)。

つ、釣り好きか?とついついバイトしてしまったが、

同業者だということに気付いて気持ちがふさぎこみました。

あぁ、早く僕もザラトレースしたい……。

(ササキ)

2011/10/20

<< 2011/10 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING