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編集スタッフ絶賛募集中!!

編集スタッフ絶賛募集中!!

Basser編集部=写真と文
現在発売中のBasser1月号の
奥付(広告を除いた最後の編集ページです)に
「編集スタッフ募集のお知らせ」を掲載していますが
ブログでも再度掲載させていただきます。
我こそは!
と思われる方からの応募を心からお待ち申しております。

時間に都合がつくならば
学生アルバイトも歓迎いたします。
7年も勉学に励んだ勉強大好きササキの例に漏れず
今も昔も学生バイトから社員登用というのは
ウチのような小規模マスコミでは王道です。
もちろん新卒や第2新卒、編集経験者も歓迎いたします。

原稿は手書き、
写真を撮っては現像し、
ハサミで切ってはポジ袋に入れ、
定規とコンパスでシコシコとラフレイアウトを作り、
デザイナー宅を1日に何往復……。

そんな昔ならイザ知らず
今の編集稼業はそこまで肉体労働じゃございません(笑)。

そりゃあ、今より釣りに行けなくなるかもしれません。
でも、少なくとも今より釣り場に行けるはずです(笑)。

自分の写真が誌面を飾り、
自分の文章が多くの読者に読まれる快感(恐怖でもありますが)は、
他の職業ではなかなか味わえない格別なものだと思いますよ。

もちろん、単なる釣り好きでは勤まりません。
でも、釣り好きでないと勤まらないのも事実。
昔ほどではないとはいえ、最後にものを言うのは体力かもしれません。
また、バス釣り以外の釣りにも当然関わっていただくことになります。

興味をもたれた方は
下記の募集事項を参照のうえご応募ください。
なお、募集は1名のみですので決まり次第締め切りとさせていただきます。
(アマノ)



■Basser編集スタッフ募集のお知らせ
現在、月刊「Basser」編集部では編集スタッフ(社員登用あり)を募集しています。
釣りが好きな方、雑誌づくりに興味のある方、
ぜひご応募ください。
◎職種 雑誌編集および補助
◎応募資格 要普通免許(取材等で車の移動があるため)
履歴書に写真添付のうえ、自己PR文(形式自由)を同封し、
Basser編集部まで郵送ください。
書類選考のうえ、こちらから連絡させていただきます。
経験は問いません。
◎送付先 〒101-8408
東京都千代田区神田神保町1-30-13
株式会社つり人社Basser編集部 スタッフ募集係

※パソコンで作成した履歴書も可。その際も自己PR文を添えてご応募ください。
◎送付先 basser_editor@tsuribito.co.jp

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最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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