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突如の来社

突如の来社

Basser編集部=写真と文

釣りーっす




ついさっき・・・あるヒトから着信。



「もしもし、コバヤシ君? 今日っていうか、今どこにいる?」

「会社にいますよ」

「今から行っていい?」

「ん??  Σ(‘◇’*)エェッ!? 今からっすか?」

「ひょっとして忙しい?」

「い、いや、大丈夫ですよ、ヒマっす←ウソ」



現在、最後の最後の入稿のシメ真っ最中。

まぁ原稿待ちだから、大丈夫っちゃー大丈夫なんですけど。

で、その人は突然やってきた。。。。


ホントになんの前触れもなく・・・



0001


スーツ姿の凛々しい後ろ姿。























0002


頭を抱えて難しいハナシを少々・・・

誰だかわかります?

























0003


はい! 小野俊郎さんでした!


関東に出張したその足で来社されました。


今年はジャッカルとシマノの業務提携があり、

何かと多忙な小野さん。

来年以降の動向などをいろいろ聞きました。

でも、核心に話が進むと「すべての可能性は否定しない」

と、ノラリクラリとスルーされました (´・ω・`)

もう引っ張り上手なんだからww


でもね・・・・・



今月末に何かありそうな・・・




お楽しみに!



(コバケン)





2010/12/17

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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