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祝!つり人800号&カワハギ釣り

祝!つり人800号&カワハギ釣り

Basser編集部=写真と文
すっかり更新をサボってすいません。アマノです。

決してオールスター後の燃え尽き症候群だったわけではありません。

むしろメラメラと燃えまくっていました。

総出でカワハギ釣りに(笑)!


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ホリベもキャッキャッ


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ササキもへへへ



実は弊社の看板雑誌である『月刊つり人』が

次号でナント通巻800号を迎えるのです!

いやはや、これはギネス級の記録なのでは?

でもって、次号ではいろいろと800号記念記事が目白押しのようですが

そのなかのひとつが『つり人』『FlyFisher』『Basser』の

月刊3誌の編集部員を集めたカワハギバトルなのです。

といっても、伝統ある『つり人』や格調高い『FlyFisher』では

まったく違う切り口の記事になっていると思いますが

おそらく『Basser』だけは人間模様を克明に描いた

ヒューマンドラマ仕立てになっているはずです。

詳細は次号をご覧いただくとして

DSCN2109

※船長ではありません。ワタシです



今が旬のキモパンカワハギはすべて会社近くの居酒屋さんへ持ち込みました。

翌日、カメラマンさん、ライターさん、デザイナーさんを集めて

カワハギのキモ和えや刺身をご賞味いただきながらの忘年会を開催したのです。

評判はすこぶるよかったですね。

忘年会シーズンにはまだ早いので会場抑えも余裕でしたし

入稿を終えたばかりですから出席率も高く、

また連休の前日だったこともあり若手は二次会、三次会と朝まで盛り上がったようです。

バスアングラーの皆さんも、冬はカワハギ忘年会をオススメします。

釣って楽しいのは初挑戦のホリベとササキの笑顔からもわかるとおり。

Basserはついこの前に250号を迎えたばかり。

次のバトルは228号のFlyFisherが250号を迎えるときでしょうか?

2012/11/27

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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