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バスフィッシング全力投球!

眠し。

眠し。

Basser編集部=写真と文
JB TOP50野尻湖戦の取材から会社へ戻って(片道300km)、今、後片付けが終わりました。

昨日の朝から仮眠2時間で稼動してます。いい加減、眠いです。

一般には1日8時間労働だそうですが、時間だけならこの1日で3日分です。



まぁ、TOP50の取材ではこれがいつものこと。

開幕戦の旧吉野川からも(700km)、第2戦の七色貯水池からも(700km)、

試合が終わってからノンストップ、不眠不休、

かつ、ひとりでハンドルを握り、

帰宅ではなく帰社して校正作業をしました。

2年前には広島県の土師ダム(900km)から、取材終了直後にやはりひと晩で帰社して仕事したこともあります。

はっきり言って、この体力勝負が5年(今のところ23戦)もできるのは、幣誌の歴代編集部員のなかでも自分ひとりと自負してます。

そのうち死ぬな……。



ところで、釣り道具は持っていったし、遊漁証(525円)も買いましたけど、20投しかできませんでした。このへんに「歳くったなぁ」と感じます。(ヤマガタ)

2008/8/25

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