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真夏のマットプレイ

真夏のマットプレイ

Basser編集部=写真と文

去年の7月末~8月は

どんな取材に行ったんだっけか

とバックナンバーを見ていると……。

これだ! マットカバー特集。

2010年10月号/No.226です

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マットカバーの中に潜ると水温低かったです
そして思ったより分厚く、出れないんじゃとちょい恐怖でした

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イヨケン先生のマットカバー道場

「どこも同じに見えるマットカバーにも、とくにアツいピンがある」

「何度もリフト&フォール」

「ファイト中、バスのほうからマットカバーを突き破ってくれる」

などなどなどなど、

さまざまなことを教えていただきました。

よし、決まり!

入稿終わったらマットプレイを楽しんできます。

ちなみにBasserのバックナンバーは、

ココで買えます。

(ササキ)







2011/7/14

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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