サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

琵琶湖祭りだ!

琵琶湖祭りだ!

Basser編集部=写真と文
2012年のフィッシングショー大阪のつり人社ブースに
多くの人が集まっていたのが話題になりましたが
その要因にジョイクロ本とともになっていたのが
DVDムック琵琶湖南湖のバスフィッシング365日春夏編です。

7015


春(スポーニングの前後)を中心に、
夏に移行するまでの釣りを
奥村哲史さんが解説している本書を第1弾として、
夏秋編を平村尚也さんが、
秋冬編を大仲正樹さんが、
そして冬春編を木村建太さんが担当。

それぞれの季節の魅力を最大限に引き出すパターンを、
本とムービーで丁寧に紹介してくれます。

 つまり、新たなバスDVDムックのシリーズが生まれ
その第一弾がコレというワケ。

春はもうすぐそこ。

ロクマルの準備できてます!?




2012/2/18

<< 2012/2 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

おすすめ記事

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING