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物撮り

物撮り

Basser編集部=写真と文

誌面を作るうえで欠かせない作業が「物撮り」。

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ルアーやロッドなど、おもにタックルを

美しく掲載するための撮影です。

写真は石川正勝カメラマン。

毎月、「モノの舞台裏」や「Best Buy」、

「読者プレゼント」の写真を撮ってもらっています。
(メーカーからもらう写真もありますが)

「フックの角度が1度違う気がする」とか「ホコリが一本乗ってるとか」、

「スピナーベイトのスカートが1本だけ秩序を乱してる」

とか、超細かいところまで気を配って撮影しています。

今度『Basser』を読んでいただくときは、

「ラバージグのスカート」とか「プラグのフック」などを

見てもらえれば、新しい楽しみ方があるかもしれません。

(ササキ)

2011/6/13

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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