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無人編集部。

無人編集部。

Basser編集部=写真と文

シーン。

horibe007

編集長は遠賀川へ、ササキは琵琶湖へ。

姉妹誌の編集スタッフたちも全国津々浦々(と近所のカレー屋)へ散っておりまして、

編集部にいるのはワタクシ、ヤマガタただひとりという状況。

これを書いてるキーボードを叩く音だけがパチパチ、ポチポチと響いております。



現在、フロリダで撮ってきた写真をチェック中。
その画像数、金澤さんの分と合わせてなんと


約6000枚!!


PCのパワー不足で1枚のデータを開くのに7秒も掛かってしまい、
6000枚を開くだけでも……、4万2000秒。
イコール……、700分。
イコール……(もう考えたくない)、


約12時間~っ!?


仕分けて保存して、アレしてコレする時間を加えると

写真整理だけで24時間くらい掛かりそう……。

……現実逃避して昼飯食べに行ってきます。

ハァ~、釣りしたい。

2008/3/4

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最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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