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無人編集部。

無人編集部。

Basser編集部=写真と文

シーン。

horibe007

編集長は遠賀川へ、ササキは琵琶湖へ。

姉妹誌の編集スタッフたちも全国津々浦々(と近所のカレー屋)へ散っておりまして、

編集部にいるのはワタクシ、ヤマガタただひとりという状況。

これを書いてるキーボードを叩く音だけがパチパチ、ポチポチと響いております。



現在、フロリダで撮ってきた写真をチェック中。
その画像数、金澤さんの分と合わせてなんと


約6000枚!!


PCのパワー不足で1枚のデータを開くのに7秒も掛かってしまい、
6000枚を開くだけでも……、4万2000秒。
イコール……、700分。
イコール……(もう考えたくない)、


約12時間~っ!?


仕分けて保存して、アレしてコレする時間を加えると

写真整理だけで24時間くらい掛かりそう……。

……現実逃避して昼飯食べに行ってきます。

ハァ~、釣りしたい。

2008/3/4

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最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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