サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

滅離苦里!

滅離苦里!

Basser編集部=写真と文
イブでしたね。
そしてクリスマスですね。
昨日の晩は金澤さんとラーメン食いました。

クリームたっぷりのケーキの代わりに
背脂ごってりんこのラーメンです。

プレゼントにイージス(中古)買いました。
もちろん自分に。
中古ですが、自己最高級のスピニングリールですよ。

虚しくなんかないんだかんねッ!

……こういう「ツン」な表現はずいぶん一般的になりました(?)ね。
だからといって「ヤン」まで一般化するのはどうかと思いますけど。犯罪臭がしますし。


さあ年末ですが、月イチのものにそんなの関係ありません。

今年、最後の取材は12月29日の利根川。

来年、最初の取材は1月2日の琵琶湖です。

はい、帰省できません。
いや、できるっちゃーできるんですけど、
30日に山形に帰っても
翌31日中には千葉の自宅に戻り、
元旦のうちに琵琶湖へ移動しないと取材に間に合いません。

たった1日、地元で過ごすためにン万円の出費は痛いので
帰省は1月末にすることにします。

月刊誌のほかにムックの刊行も迫ってきたことだし
盆暮れなく仕事すんべ。

(ヤマガタ)

2009/12/25

<< 2009/12 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING