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湖面に「Basser」と書いてみよう

湖面に「Basser」と書いてみよう

Basser編集部=写真と文

一気に秋めいてきましたが、
湖面にはまだまだ夏の名残りが……。

土浦旧港(霞ヶ浦)はアオコがびっしりでした。

「嘆いても仕方ない」ということでポジティブに遊んでみることに。
お題は「Basser」。

01
バスクリン色のキャンバスにまずは「B」。ここまではいい。

02
「asser」と書ききるころには「B」が崩れて読めなくなる。
ちなみにチャレンジャーは関和学さん(「オカッパリで行こう!」ロケの朝イチ)。


無風でベタ凪の日に、キレイに「Basser」と書けた方は、
本誌の読者投稿コーナーに写真をお寄せください。

関和さんに優秀賞を選んでもらって、何かしらプレゼントをもらってお贈りします。

(ホリベ)

2013/9/10

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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