サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

次号編集の途中経過

次号編集の途中経過

Basser編集部=写真と文

次号の特集の括りというかテーマはさて置き、
秋なので、最近の取材では巻きモノでの釣果が目立ってきています。


001
次号掲載の「Chase!」では並木敏成さんに大分県・芹川ダムを釣ってもらいました。写真の魚のヒットルアーはブリッツMAX DR


なかでもディープクランクが大活躍なのですが、
とくに「とあるディープクランク」が河口湖、琵琶湖、芹川ダムの取材成功に大きく貢献しました。

シバリを設けたわけでも、そのルアーの大特集というわけでもなく、
3名のアングラーが半ばシャレで(?)ほぼ同時に各地の取材で投入したところ
どの取材でも釣果に結びついてしまったんです。

なかでも並木さんの場合は、ハマる可能性は感じていたようですが、
いざ取材本番では完全にメインルアーになってしまったほどのハマりっぷり。

並木さん本人も驚いていましたが、取材に協力してくれた芹川ダムのロコアングラーはもっと驚いていました。

次号をお楽しみに!

(10XD補充したいし専用タックルも欲しいけど引っ越しで金ケツのホリベ)

2013/10/9

<< 2013/10 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING